
2018年の「龍馬をゆく」は、大阪を訪れました。
「龍馬をゆく」も、龍馬を起点とした幕末から、宇宙規模で興味が膨らみ続け
もはや龍馬やないやん!と言われてしまいそうですが、ここ15年来の私の「幕末熱」はどうにも治まりそうにもありません

もはや龍馬やないやん!と言われてしまいそうですが、ここ15年来の私の「幕末熱」はどうにも治まりそうにもありません

さて、そんな龍馬、幕末歩きは今年本編でじっくりUPしていくとして、今回は飛行機のお話です

今回秋田空港→大阪(伊丹)への機材は、ボンバルディアDHC-Q400という飛行機でした
プロペラ付いた飛行機って、あまり乗らないから新鮮でしたね。ボンバルディアはカナダの航空機会社でしたでしょうか?私は北欧、カナダって憧れですので、カナダって聞くと印象いいですね~
プロペラ付いた飛行機って、あまり乗らないから新鮮でしたね。ボンバルディアはカナダの航空機会社でしたでしょうか?私は北欧、カナダって憧れですので、カナダって聞くと印象いいですね~

?翼が胴体上部に取り付けられていて、乗客目線では「翼はどこにあるの・・?」っていう感じですので、この飛行機は翼もなくてどうやって飛んでいるんだ??って思いました・・
翼が目線の邪魔にならない、ってことは、つまりは飛行機からの見晴らしが良い、ってことですよね
しかし、約70人乗りのこの旅客機。大都市大阪と結ぶのに・・、やはり秋田路線は乗客が少ないんですね・・

ちなみに、司馬遼太郎「街道をゆく」ファンのみなさん、先生はこの大阪→秋田便の空路で秋田取材をされていますから、ぜひ秋田に歴史観光にいらしてください
司馬先生ファンの私も、「先生と同じ空路で大坂や!」と内心悦に入っていました(笑
司馬先生ファンの私も、「先生と同じ空路で大坂や!」と内心悦に入っていました(笑
外側のタイヤは普通に滑走路をグリップしてるのに、ある時内側のタイヤだけが止まって滑走路上の雪の上を滑っていくんですね・・。あれ・・
こういうものなのか・・
?ってちょっと心配してしまいました・・。飛行機に詳しい方やマニアの方ならご存知なことなんでしょうね・・。あ、ちなみに私は飛行機マニアでもなんでもありません・・、単なる「幕末マニア」です


いいですね~!いつも大阪(伊丹)を利用する時に、
大都市の中に降りて行くからこその光景ですね