うめじろうのええじゃないか!

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「吹割の滝」でソフトでぽん!自然散策の後のソフトは最高だね!@群馬2026

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おはようございますー

さて「東洋のナイアガラ」、【吹割の滝】の散策を楽しんだ後はお土産屋さんをブラブラしました(^^)

おっ、魅力的なのがありました(#^^#)

「濃厚ジャージーソフト」の看板が!

「濃厚」「ジャージー」という響きに弱いうめじろうです( ̄▽ ̄;)w

ちなみに「ジャージー」ってイギリスでしたっけ?じぇみちゃんによると着る方の「ジャージ」も同じく語源らしく・・ジャージー島の漁師が作業着として着用していた厚手のニット生地が由来なんですって(゜゜)へえ~、ですよねー

ま、イギリス人の私としてはそこに惹かれるのも自然というものです!え?アメリカ人やなかったっけ?笑(更に母はフランス人で実家はベルギーだったような気がする(^^;笑)

すみません~、「濃厚ジャージーソフト」(450円)ひとつ、お願いしますー

ということで、「吹割の滝」で

ソフトでぽん!

んんん~~~~

フツーにうめえ。(#^^#)笑

ところで「神津牧場」というのも気になっちゃって・・調べてみると群馬県の下仁田のずっと西、長野との県境付近にある牧場なんですね(・_・)ヘー

群馬というかほぼ長野県佐久市、みたいな^^;軽井沢の南側あたりですね

やっぱソフトクリームは「牧場」でこそ!みたいなところがあるもんですから^^;自然、期待も勝手に高まっちゃうところはありますよね~^^;ハハ

なんにせよ素晴らしい自然の散策を堪能した後のソフトでぽん!は最高ですね(#^^#)

不思議な神社もありました・・・

「亀太郎神社」?

吹割の滝 竜宮伝説と亀太郎由来

昔、この村の貧乏な若者に嫁が来る事になりました。ささやかなお祝いにも、人数分のお膳やお椀が揃えられないほどでした。  どうしたものかと困っていると村の年寄りに教えてもらいました。  吹割の滝つぼは竜宮に通じているので、竜宮に頼んでみてはどうかと。  若者が願いを手紙に書き、滝つぼに投げ入れるとやがて緑色の亀が現れ、頼んだ数のお膳とお椀を岩の上に置いて帰っていきました。  若者は無事に祝言を上げ、お礼にありったけの米をお椀に入れて返しました。  それからというもの、村人たちは祝儀の度に竜宮にお願いして、お膳とお椀を借りるようになったそうです。  これが、吹割の滝に伝わる竜宮伝説。日本一の翡翠の大亀、亀太郎は竜宮の使いの亀をかたどっています。  のちにある村人がお椀を一組返し忘れたために、今ではいくら丁寧に頼んでもお膳もお椀も一切貸してもらえなくなったといわれています。  そのお椀は村の、追貝地区に現存しております。

 

へえ~・・・

「亀太郎」と聞くと私的には「旭形亀太郎」しか思い浮かばないんですが・・すぐそっちに思考が行っちゃう歴史ミステリー&都市伝説好きうめじろうです^^;

↓お好きな方はぜひ

a-jyanaika.hatenablog.com

さっきも話に出てきましたが「下仁田ネギ」

フエルトで作ったようなオブジェがかわええです(^^)

ちなみに「青ネギ文化の関西」と「白ネギ文化の関東」ですよね(^^)

関ケ原の「不破の関資料館」ではそんな西と東の比較文化みたいなことも学べてとても楽しかった思い出があります

めちゃマニアックな資料館にあたるかも知れませんが^^;歴史上非常に重要な「要衝」でもありますし、歴史好きは抑えておきたい資料館ですよね(^^)ぜひお好きな方は訪れてみてください

a-jyanaika.hatenablog.com

とういうことで、今日は「吹割の滝」でソフトでぽん!

でございました~

「吹割の滝に行ってきました」的なお土産も積まれていました^^;

ポテチの袋が白黒になったとかって話題になっていましたけど・・・

改めてパッケージのデザインて大事!って思いました 笑

嬉しい 楽しい 見る 知る シアワセ

今日もお読みいただきありがとうございました

感謝してます

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