うめじろうのええじゃないか!

幕末巡りと食べ歩き、時々うめじ論

中落ちカルビのランチがなかなかどうして「安楽亭」@茨城県守谷市

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ワタクシ、うめじろうは超激烈静電気野郎でして・・静電気の激しいシーズンになると金属モノに触れるのが恐くて怖くてたまらない性質なんですそんな事情があって、実はイマドキ、ガソリンのセルフ給油をやったことがありません・・。よく「カメラがとらえたその瞬間」みたいな番組ありますよね?あういうのでガソリンスタンドで静電気が原因で爆発したりするじゃないですか・・、ああなるんじゃないかと思って恐くて自分では出来ないのです・・自然、「人」が入れてくれるスタンドを選ぶんですが、車をつけて「いらっしゃい」って運転席のドア開けてくれるのって北海道だけなんでしょうか・・関東に来たら待てども待てどもいつまで経ってもドアを開けてくれない・・コイツ、何やってんだ的な眼で見られて、自分からドアを開けてようやくはいいらっしゃい状態・・。この文化の違いってどこから発生しているのか気になります。むしろ北国、寒い土地柄だから勝手に開けない、という方がそういう意味では納得できますけどね・・
さて、先日守谷市の「安楽亭」という所でランチののぼりを見て入ってみました。このご時世にワンコインからのランチメニューがあるそうですが、さすがにそれだと肉が少ないので、「中落ちカルビランチ150g」にしましたこれで1000円ならまずまずです。当初、若干ファミレス風なお店の感じ(ドリンクバーご自由に、的な)に、あまり過度な期待は禁物だな・・、などと思っていたのですが(失礼)、なかなかどうして、中落ちカルビのお味がとても良く逆の意味で裏切られました私は甘いカルビが大好きでして、牛肉独特の脂身のあの甘さと風味がとても感じられるお肉、美味かったです。
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焼き肉レストラン「安楽亭
茨城県守谷市立沢1132-1
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